綱渡りを楽しめ


色々とやっていると、ギリギリ何とか帳尻を合わせながら進めることがある。


正直ヒヤヒヤ、心臓にもあまり良くないかもしれない。



次から次へと、迫りくる困難・・


焦り、不安、恐怖、絶望・・・



でも、どうせだったら、そんなスリリング満載な人生の方が楽しくないか?



映画には、必ずこういった場面が随所に出てくる。

これがあるから、よりストーリーが面白くなる。

ていうか、もしこんなハラハラする場面が無ければ、面白くも何ともない、ただのオチのない、つまらんフツーの話しだ。



つまり、これぞストーリー


ストーリーには、この展開はハナから織り込み済みなんだ。



こういった、綱渡り的な展開こそ、人生の醍醐味



あなたこそがこの映画の主人公なんだから、臆することなく、思い切り観客を楽しませようじゃないか。





Super K. rules

業界で必要とされるスーパーな存在になるために